ドラマの海月姫を見ていると原作者ってどんな人か気になりますよね?実は映画の「海月姫」に出演していました。


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海月姫の漫画原作者の東村アキコさんの役は?

漫画原作者の東村アキコさんは映画の中で尼~ず達が主催するファッションショーの中で出演されていました。
ファッションデザイナーのドン小西さんとともに、VIP関係者という設定で登場されていたのです。
東村さんは美人さんなので普通に女優さんかと思ってしまいます。

東村アキコ

映画に出演されたときは女優モードを覚醒されて、演技されたとか。
これを機に、ドラマの方にもぜひ出演してもらいたいですね。

ちなみに映画の中に映っている漫画の画材道具は全て東村さんが貸し出したものらしいです。
映画の助監督が本物っぽさを追求するためだったそうですが、1から道具を集めると丸1日かかると東村さんは心配になったそうです。
結局貸し出したものの、今度は漫画をかくのに支障が出て大騒ぎになっていたそうです。
東村さんいい人ですね。東村さんだけでなく仕事道具までデビューしていたとは驚きです。

美人でも普段はこもって覚醒モードで漫画をかく…なんだか月海と重なりますね。
東村アキコさんがどんな人か気になりましたので少し調べてみました。


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東村アキコさんってどんな人?

自画像はジャージでお団子ヘアーでおせんべいをかじっているような姿。なんだか尼~ずを思わせますね。
でも、本当はとっても美人なんです。

東村アキコ美人

東村アキコさんは中学生のとき鹿児島で行ったクラゲの水族館に感動してそれ以降クラゲ好きになり、クラゲのイラストを描いたプロマイドや下敷きを作るようになりました。
なんだか月海みたいですね。
月海や尼~ずのみなさんは東村アキコさん自身がモデルだったのかなぁと思ってしまいますね。

大学卒業後はOLの傍らで漫画の創作活動をされていました。
それが実って1999年に「フルーツこうもり」でデビューしました。

非常に速筆で平日10:30~19:00の作業時間で一ヶ月に100ページをあげているとか。それでいて長期連載も持っているそうです。
月海の覚醒モードと似ている気もしますね。

こんな東村アキコさんの海月姫は原作でも読んでみたくなりました。

東村アキコさんの弟さんも漫画家?

東村アキコさんの弟さんは森繁拓真さんという漫画家さんです。
代表作は「アイホシモドキ」、「となりの関くん」です。
東村アキコさんの作品にも弟として登場しています。

才能のあるご兄弟だったんですね。弟さんの作品も気になるところです。

まとめ

今回は原作者の方にスポットをあててみました。
原作者の東村アキコさんを調べてみると、より深く海月姫の事がわかった気がします。
ドラマの海月姫も引き続き楽しみですね。


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